我はにんじんなり

妖刀伝の実況を新たに発見。

フリーゲーム妖刀伝やってみた ゲーム実況 その1
https://www.youtube.com/watch?v=UGpOIfTW8Ro

編集が凝ってるが、あんまり続きそうな予感がしない。


【実況】刀の錆にしてくれよう【part1】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm29111250

こっちは続きそうな予感がする。
この実況により瓦版じいの防御力が異様に高いことが判明したが、まあ隠し的な感じでそれもありか。
あと投稿日が昨日なのにバージョンが2.08だったので思わず最新2.13ですよとコメントしてしまったじゃないか。
今思えば録画したのがだいぶ前なのかもしれないな。


あとふりーむに「白ワンコ 」という方がももと妖刀伝ダブルでレビューしてくださって有難い。
妖刀伝のDL数は9千を突破したところで失速し始めた。
あ、憧れの1万は・・・

ちなみにももはまだ2千にも満たないという。
差がつくもんだな。


さて、それではお待たせしました、マザー1プレイ日記第二弾。
行くぜ!

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アースバウンドゼロ

妖刀伝のTRUEENDの最後の問いに、
地下のタケミカヅチのセリフだけで正答する人が続々現れて困惑している。

例のFugaさんの攻略日記

一発でTRUEENDに行かせないための問いでもあったのに。
一発でTRUEENDに行ってしまった猛者である。
剛毅にワインもわりと気づきにくいんだけどねぇ。

あとEND2で突如地蔵が出現するバグが発覚したが、修正するかどうか迷っている。
こういう微妙な演出は「もも」では多用してますが、今回は正真正銘バグです。

あと生放送していただいた宮河さん。
彼はどうやら「ゲーム中に3箇所」というヒントを微妙に勘違いしている気がするが、
おそらくタケミカヅチのセリフだけでTRUEに到達したっぽい。
(タケミカヅチのセリフ以外に3箇所名前が判明するイベントがあります)



話は変わるけど、「王女の流れる金の髪」をプレイした。
http://www.freem.ne.jp/win/game/11890

細かいレビューは控えるが、
「闘技場の男たちが女に変身させられて女剣闘士として戦っている」
という設定、僕は全く萌えませんでした

僕が好きなTSFは、
自分が実は男であることを周りが知らない
ことが絶対条件であると、改めて痛感させられた。

TSFにもいろいろあるんだなぁ・・・・・・





さて、お待たせいたしました。
今日からマザー1+2のプレイ日記を開始します。
マザー2は過去に2周しているので変な縛りプレイをもくろんでいますが、とりあえず初見のマザー1から。

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我は真理に通じない者なり

WIZMAZE全エンド制覇につき、
今日は心置きなく感想とレビューを書かせていただく。


ウィズ1
WIZMAZE(ウィズメイズ)
作者:Jakalope様


・そもそもWIZMAZEとは何か?

第11回ふりーむ!ゲームコンテストで我が妖刀伝を抑えて最優秀賞を取った作品である。
僕としては研鑽を積む意味でも、是が非でもやらなければならない作品であろう。


・どんなゲーム?

RPGである。
ダークファンタジーと称されている通り、全体的に雰囲気は暗め。
完成度は高く、暗めに統一された世界観は一見の価値あり。
基本的にはオーソドックスな一本道(ルートの前後は可能)だが、主人公の行動によりエンディングが3つに分岐する。


・ストーリーは?

見習い主人公が、ウィザードの昇格試験に挑む、というもの。
自分以外に二人の受験生がおり、協力するか敵対するかは自分次第。

ウィズ3
作中には世界観を補填する書物が多く存在し、それらを紐解くことで物語の背景が徐々に明らかになっていく。
ルートによって読めない書物や、構築される人物関係等、3つに分岐するストーリーは、破綻なくよく作られている。
一つのエンディングの謎が他のエンディングで明らかになることもあり、作り込まれたストーリーは必見。


・システムは?

戦闘はオーソドックスだが、無理なレベル上げをしなくてもクリアできる程度の良心的な難易度設計。
自分の好きなスキルから取得できるスキルツリー的な育成要素もある。

ウィズ2
戦闘はいらないから物語だけよこせ!
という人の為に、ゲーム開始時に「カジュアルモード」という難易度が選択でき、なんとすべての戦闘がスキップ可能。
様々なニーズに対応した、配慮の行き届いた作品と言えるだろう。




と、まずは何の変哲もない紹介から入らせていただいた。
この類のレビューが見たい方はもぐらゲームスのレビューでも見るがよろしい。


最初はそういう無難なレビューで終わろうかとも思ったが、
どうもツイッターやブログを見る限りでは作者のJakalopeさんは僕と同類の、
レビューでズタボロに言われたい人
ではないかという疑念が沸いてきたので、
ここからは僕の出来る限りWIZMAZEをズタボロにしていく。
覚悟はいいか。


ここから先は多少のネタバレを含むので、今後WIZMAZEをやる予定の方は見ないほうが良いかもしれない。

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反応に困る記事

反応に困るものが来ました。


でも反応に困るものがなんだったか言ってしまったら今後優秀賞取る人の楽しみを奪いかねないので言わないでおきます。
まあたぶん今回の内容からして「反応に困るもの」も「なぞのげーむそふと」も毎回中身が違うような気がするが。

「なぞのげーむそふと」に至っては3DSのソフトだったので未所持によりプレイできず。
というか普通にググったらわらわらヒットするゲームなんだが・・・謎のゲームソフト扱いは失礼だぞ
まあ僕は(というか世の成人男性は)絶対買わないゲームだが。


そして一緒に玄米さんの直筆の感想が送られてきました。
玄米さんって誰だよ

妖刀の絵つき。
「これからも制作楽しんでくださいね!」で締めているあたり、ふりーむの経営理念が垣間見えるね。
前作のことにも言及してくださっており、たぶんこの細かさは優秀賞ならではだな!

と思ったら、ツイッター調べたら受賞者全員に直筆で送ってるっぽい・・・
しかも全部玄米さん。

玄米さん何者だ



さて、一日後にAmazon経由で「お好きなゲームソフト一本」も送られてきました。

今回は「マザー1+2」をリクエスト。
箱を開けると、奥に見覚えのある赤いパッケージ。

その上に見慣れないモコモコしたもの。

[笑顔一番]全3色モコモコひつじの被り物キャップ帽子 \999(税込)

なんぞこれ。
緩衝材か?

ひょっとしてこっちが「反応に困るもの」ではない・・・よな?




さて、気を取り直して今日はだらだらと駄文を書くぞ。

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