ダブンオブダブン

どうでもいいけど昔、小学校の学芸会でよく
「タッタッタ、タブン!タブン!」
みたいな歌を歌ってるクラスがあったんだけど何の歌か知ってる人は教えてくださいかげろうです。

ようやく休日出勤の無い土日が訪れたので思う存分ゲーム作るぜ。


ひらりんさんに続き、例の攻略日記のFugaさんが「ももとポーチとすなどけい」をプレイしてくださいました。
ももはかなりお気に入りの作品なので嬉しいなあ。

ところで今「ももとポーチとすなどけい」でググると候補に「マロン」が出てくるぞ!マロンの萌えブーム到来か!?


冷静に考えると、
1.マロンの救出の仕方がわからずググってる人が多い
2.妖刀伝の実績コンプのためマロンの電話番号をググってる人が多い
のどっちかでしょうけどね。

音階
ちなみに前回の更新でピアノイベントはこうなりました。


そういえば前回紹介し損ねたけど妖刀伝の実況がひとつ増えました。
切り捨て御免のゲーム実況

ただし声が小さいうえに途中から訪れの音ズレしてますけどね。



さて、今日は書くことも思いつかないので駄文オブ駄文です。

ひらりんさんが「ゲーム完成させたい」とつぶやいていたことについて。

ゲームを完成させるのはとても大変なので、
最初はとにかく超短編でいいからゲームの体裁にすることが重要


とかなんとかよく言うじゃないですか。

まあたしかに是が非でも完成させたいならそのほうがいいのかもしれませんけど。そこまでして是が非でも完成させたいゲームってなにさ。

僕が思うに、
最初から伏線張りまくりの大長編に挑んじゃってもいいです。
最初から台詞にこだわりまくったフリーシナリオやっちゃっていいです。

本当にそれが自分が作りたいゲームなら、
本当に面白いゲーム案を思いついたなら、
たとえ何年かかろうが、ハード的な制約以外でエターなることはない、と僕は思います。

ゲーム作るの面白そうだな、ちょっと作ってみるか

みたいなノリで行くからエターなるんじゃないでしょうか。
そうじゃなくて

面白いゲーム思いついた。作ってみるか

であるべき。

よくゲーム制作はシナリオからか、システムからか、絵からかとか聞くアンケートを見ますけれども。
そんなんどっからでもいいんです。

どっから始めても、結局全部同じものを作ることになるのが理想。
初期段階でブレない軸があれば、そうなるはずです。

「面白いゲーム思いついた」ってのは、そういうことです。

そしてゲーム作ってる時に次回作どころか次次回作の案を思いついてそっちを作りたくなってしまうのは製作者あるある。


自慢ですが、僕は今までRPGツクール3でシステムファイルだけでメモリーカード15ブロックを消費してしまった時以外でエターなったことはないです。
(ちなみにこれは2作目の話で、ツクール1作目はちゃんと完成させた)

これは就活のアピールでも使えるぜ。





さて、昨日帰りの電車で愛用の DLSite DSLiteの電源が8回くらい落ちたので3DSを買いに行ってきます。
ふりーむのコンテストで最優秀賞をとってゲットするのが夢だったけどそうも言ってられなくなったぜ

かげろうでした。
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